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日本遺産活用事業

記事ID:0008155 更新日:2020年6月10日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

日本遺産活用事業補助金とは!?

旧閑谷学校創学350年を記念し、日本遺産に認定された旧閑谷学校や千年の歴史を持つ備前焼の魅力を全国に発信するとともに地域の活性化を図るため、日本遺産の活用及び地域振興に関する活動を行う団体に対し助成するものです。

令和2年度備前市日本遺産活用事業

創学350年をみんなで盛り上げる!

日本遺産「旧閑谷学校」プロジェクションマッピングアートプロジェクト

10月10日(土)18時00分~19時30分 (雨天の場合は10月11日(日))旧閑谷学校講堂でプロジェクションマッピングを行います。

それに向けて、下記の内容でみなさんから作品を募集しています。

みんさんもぜひご応募ください。

募集期間:511(月)831(月)

募集内容:楷の木の葉イラスト部門

       楷の木の葉備前焼部門

       未来へのメッセージ部門

詳しくは、こちらをご覧ください↠チラシ表 [その他のファイル/2.69MB]

                    チラシ裏 [その他のファイル/2MB]

 

申請できる団体

次の要件をすべて満たす団体です。

1 複数の者によって組織されていること

2 会則、規約などを有すること

3 営業を目的としていないこと

4 政治的活動または宗教的活動を目的としていないこと

5 補助金の対象となる事業(以下「補助事業」という。)を実施するにあたり、明確に区分された会計経理がなされていること

対象事業

補助金交付による効果が期待できる事業で、次のいずれにも該当するもの

1 旧閑谷学校で実施し、旧閑谷学校の集客に貢献すると認められるもの

2 一般市民(活動団体の構成員および会員以外の市民をいう。)に備前焼の製作または鑑賞の機会を提供し、備前焼文化の裾野の拡大に貢献すると認められるもの

補助額

補助金の額は、補助対象経費の合計額と同額(その額に1,000円未満の端数が生じるときは、これを切り捨てた額)とし、100万円を上限とする。

令和2年度募集要項 [Wordファイル/71KB]

申請書類一式 [Wordファイル/16KB]