◆豊かな心とたくましい行動力をもった幼児の育成
- 明るい子ども
- 思いやりのある子ども
- 自ら考え、行動する子ども
■指導の重点
○一人一人の幼児と信頼関係を築き,心の安定を図る。 ○幼児の興味・関心,発達段階を踏まえ,幼児の生活の連続性を考慮し環境構成や援助に努める。 ○様々な直接体験を通して意欲や主体性を引き出し,豊かな表現力を養い行動力を身につける。 ○いろいろな人や自然に触れ合う中で,自尊感情を培い,道徳性の芽生えを養う。 (4歳児)
- 基本的な生活習慣を身につけ,友達とかかわり遊びのおもしろさを味わう中で,集団活動のきまりの大切さに気付き守ろうとする。
(5歳児)
- 主体的に活動を展開していく中で,思いを発揮し,友達と伝え合う。
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