| 公的個人認証サービス(電子証明書) |
公的個人認証サービスとは インターネットを通じて、行政手続きを行うとき、「電子証明書」(住所や氏名などを電子化したもの)を用いて申請者本人が本人であることを証明するサービスです。 他人が本人になりすまして手続きすることを防ぐことができます。 家庭からインターネットを通じて電子申請などが行えるようになりますが、利用に際しては住民基本台帳カードの読取装置と専用ソフトが必要になります。 電子証明書を交付するのには本人への照会する期間が必要となるため、その期間を考えて、早めに申請をしてください。 なお、一定の条件がそろえば当日に電子証明書を交付することもできます。 |
| 申請に必要なもの |
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電子証明書新規発行・更新申請書 住民基本台帳カード(お持ちでない場合は、同時に申請してください) 住民基本台帳カード(住民基本台帳ネットワークシステム)についてはこちらをご覧ください。
本人申請の場合は、本人確認書類(有効な運転免許証・保険証など)
代理人による申請には上記のものに加えて次のものが必要です。 代理人の本人確認書類(有効な運転免許証・保険証など) |
| 申請人 | 備前市に住民票がある人(住民登録がある人)で、住民基本台帳カードをお持ちの人は本人又は代理人による申請ができます。 15歳未満の人及び成年被後見人は、申請できません。 なお、申請手続きは郵便ではできません。 |
| 有効期限 | 発行の日から3年間(ただし、住所、氏名等の変更があった場合は3年以内であっても無効となります) |
交付の際に必要なもの |
本人の場合 照会回答書(申請後、市が郵便で送付した場合) 本人確認ができる書類(有効な運転免許証・保険証など) 代理人が交付を受けるときは,次のものが必要です。 印鑑登録をした印鑑で押印した回答書 申請者本人の記名・押印がある委任状 回答書に押印した申請者本人の印鑑登録証明書(3ヶ月以内のもの) 代理人の本人確認書類(有効な運転免許証・保険証など) |
| 交付を受けることができる人 | 本人又は代理人 |
| 手数料 | 1枚500円 |
| 申請及び交付窓口 | 本庁市民課 |
| 注意事項 | 申請には住民基本台帳カードが必要です。 |