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閑谷学校世界遺産登録署名閑谷学校(しずたにがっこう)世界遺産登録署名について

  旧閑谷学校世界遺産登録推進委員会では、旧閑谷学校の世界遺産登録にむけ、下記の内容で署名をお願いいたしております。
旧閑谷学校の世界遺産登録を求める要望書
〈要望事項〉
 旧閑谷学校は、我が国最初の庶民教育を行うための学校であり、世界に誇れる貴重な教育文化遺産でありますので、世界遺産に登録されますよう要望します。
〈趣旨〉
 旧閑谷学校は、一六七〇年岡山藩主池田光政公が士庶共学を目的に開いた学校で、藩営としては日本最古の庶民教育のための学校であり、石塀内の各建造物、構造物のほか椿山、石門、津田永忠宅跡及び黄葉亭などを含む学校全域が国の特別史跡に指定されております。
 特に、旧閑谷学校の講堂は全国唯一の国宝学校建築物であり、その他小斎・飲室・聖廟・芳烈祠・文庫・石塀などすべての建造物(二十五棟)が重要文化財に指定されております。 現在もこの講堂において論語の講義が行われており、教育施設として活用されております。
 旧閑谷学校とその創学の精神は、ふるさとの文化や歴史とともに過去から引き継がれてきた貴重でかけがえのない文化遺産であります。これらの文化遺産を地域の誇りとして未来の世界へ継承するためには、世界遺産暫定一覧表に追加記載される必要があります。平成二十年九月に文化庁から示された「近世の文化資産」という主題のもとで、旧閑谷学校が世界遺産暫定一覧表入りするよう格別のご理解をお願い申し上げます。


文部科学大臣殿
文化庁長官殿

旧閑谷学校世界遺産登録推進委員会
岡山世界遺産登録推進応援ネットワーク
  ご賛同いただけますならば、下記のフォームに入力して、「送信」ボタンを押してください。 

 
 
 なお、後日確認のためのメールを送らせていただきます。確認メールにご返信いただくことにより名簿への代筆を了解いただいたものとさせていただきます。
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